当社パートナーのコア事業関連の著作・論文等をご紹介します。金田秀治関連『ポスト・トヨタ方式』
『企業を変える不安定化理論』(以上、ぱる出版)
『トヨタ式ホワイトカラー革新』
『トヨタ式最強の経営(共著)『超トヨタ式チェンジリーダー―変わり続ける最強の経営』(以上、日本経済新聞社)
『トヨタ式「勝つ現場力」~進化し続ける最強の経営の本質とは~』(PHP研究所)
柴田昌治 関連『柴田昌治の変革する哲学』(日経ビジネス文庫)、
『なぜ社員はやる気をなくしているのか ~働きがいを生むスポンサーシップ~』
『なぜ会社は変われないのか ~危機突破の企業風土改革ドラマ~』 (日経ビジネス文庫)
=本書は、組織の改革はどのような道筋をたどるのはということがドラマ仕立てで展開されている。古典的ベストセラー。
『実践ガイド・企業風土改革の進め方 なんとか会社を変えてやろう』(日経ビジネス文庫・)
『ケーススタディ・企業風土改革 ここから会社は変わり始めた』(日経ビジネス文庫) 、
『会社を変える人の「味方のつくり方」』(日経ビジネス文庫)
『トヨタ式最強の経営 ~なぜトヨタは変わり続けるのか~』(共著・日経ビジネス文庫・)
『親会社の天下り人事が子会社をダメにする』(共著)
『アンデルセンが教えてくれる不思議なほどうまくいく人』(訳書・三笠書房)、
『フィールドブック 学習する組織「5つの能力」』(監訳)
『フィールドブック 学習する組織「10の変革課題」』(監訳)
『日経情報ストラテジー』日経BP社 2008年1月~連載中「日本的経営の改革の極意『トヨタ流』の取り込み方」
北村三郎 関連『窓際に立てば会社がよく見える 』
『心の革命 第二海援隊 』(いずれも、平成10年10月第二海援隊刊共著)
蒲池孝一 関連『組織と認識モード』(税務経理協会) 本書全体は、遠田教授の編著になる組織の認識理論に関する論文。蒲池は、組織が内外の環境に対する認識スタイルには一定のパターンがあるとする考えに立った組織の類型と、組織のマネジメントに携わる人には必須の異常組織の事例を提供している。
