昭和55年、当時の製造業を中心とする産業構造の変化の過程で、日本的な経営スタイルをもっと力強く展開しようと、同士あい集い起業したのが当社です。
その後20年、いくたの変遷の中で、今日のコアコンサル思想を確立し、様々な経験を持った少数精鋭のコンサル集団として、大企業・官庁組織から小規模企業の支援活動を行っています。
特に、日本的経営スタイルとは何かということに思いを寄せ、独自の組織論に基づき、組織活性化を現場力の向上に結び付けているコンサル技法は独特であると誇っています。
当社各部門は、それぞれの分野における専門家として豊富な経験を持つ老練なパートナーによって直接担われ、真摯な取り組みを行っています。いわゆる、カタカナコンサル会社とは、一味違った支援を行うとご評価をいただいています。